マタニティ鍼灸

妊娠中のトラブルにも対応可能です

妊婦さんに多い、つわり・腰痛・肩こり・むくみなど・・

妊婦さんに多い、つわり・腰痛・肩こり・むくみなど・・・。

​くすりを飲めないため我慢を続けている方がとても多くいらっしゃいます。

「妊婦さんお断り」という鍼灸院もありますが、妊娠中の鍼治療は安全であるという論文が発表されています。

早期流産は胎児側に原因がある場合が多く、有効な治療はないと言われています。

​母体側に原因がある場合も感染症などが主で、外部からの刺激で起こるものではありません。

​くすりを飲めないため我慢を続けている方がとても多くいらっしゃいます。

「妊婦さんお断り」という鍼灸院もありますが、妊娠中の鍼治療は安全であるという論文が発表されています。

早期流産は胎児側に原因がある場合が多く、有効な治療はないと言われています。

​母体側に原因がある場合も感染症などが主で、外部からの刺激で起こるものではありません。

​鍼は赤ちゃんの成長にとってもメリットが...

赤ちゃんの栄養は、お母さんの胎盤を通って与えら

赤ちゃんの栄養は、お母さんの胎盤を通って与えられます。

胎盤は血液で作られているため、血流を良くすることでスムーズに栄養を送ることが可能です。

​鍼やマッサージで血流を良くすることで、赤ちゃんの成長も期待できます。

ます。

胎盤は血液で作られているため、血流を良くすることでスムーズに栄養を送ることが可能です。

​鍼やマッサージで血流を良くすることで、赤ちゃんの成長も期待できます。

出産に向けて

鍼治療やマッサージではオキシトシンというホルモンを分泌させるための施術を行います。

オキシトシンとは、

出産時に必要なホルモンで、子宮収縮や射乳反射に働きます。

正産期になるまではオキシトシンに対する感受性は低くなっており、胎盤から分解する酵素も出ているため、安心して鍼治療を受けていただけます。促進剤などを使用しない限り流産や陣痛は起こりません。

オキシトシンは『幸せホルモン』とも言われており、分泌時はリラックスできます。

このホルモンに慣れておくと、出産時に上手にリラックスが出来るためスムーズに進むと言われています。

ストレスホルモンの分泌も抑制してくれるので分泌させない理由が見つかりません!

反対に、慢性的なストレスや不安感は母体にとっても胎児にとっても悪影響を与えます。

ストレスが強かった妊婦さんは、子どもの成長に影響を及ぼしたり、分娩時間が延長したり、母乳分泌量が少なかったりと、産後まで影響が出てきます。

母体のストレスフリーな状態を作ってあげることが大切です。

心地の良い皮膚への刺激はオキシトシンの分泌を促してくれます。

痛く感じるものは体が緊張したり、ストレスに感じてしまうことがあるため、控えましょう。

​妊婦さんは刺激に敏感になっているので、初めは強すぎる刺激は控えた方が良いでしょう。

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