逆子について

帝王切開になるかも!?と焦らず一度落ち着きましょう。

​あかちゃんにも「今の体勢が良い」理由があるかもしれません。

 

◯原因と治療

逆子は妊娠中期の28週ぐらいで診断されることが多いです。約25%の方が診断されています。

胎児はお腹の中でぐるぐると動いているので、一度の診断で不安にならずに少し様子を見てみましょう。

逆子が原因で帝王切開になる妊婦さんは5%ぐらいと言われており、何もしなくても正常の位置に戻ることが多いです。

しかし、妊婦さんの冷えや腹部のハリ感が強いと下向きの体勢で頭が冷える状態が居心地悪かったり、

動きたくても動けないようになっているかもしれません。

足元の冷えや、お腹の張りを確認しましょう。

冷えが強いと胎児は自分の頭を守るために上向きになってしまうことがあります。

足元を温める治療や、頭の方に上がりすぎている熱エネルギーを下す治療をします。

腹部の張り感が強い方は、緊張しすぎていませんか?

緊張しすぎて筋肉が固まってしまうと胎児も窮屈に感じてしまいます。

まずはリラックスできるようなお体の状態にし、その後、体の歪みなどを取りお腹にかかる緊張をとっていきます。

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